月に一回のタロット占い

もう習慣となっているのですが、月に一回タロット占いに行っています。カードがテーブルの上で広げられていく様子が神秘的で目が離せません。

無造作に見えるこの手つきの中から私が選択したカードによって、占い師の方がどういった方向の話をするのかも、ドキドキして癖になっています。

いつからかはハッキリ覚えていませんが、たぶんもう5年近く通っています。そして、現状の問題と、これから起こるかもしれないトラブルについて占ってもらうのです。

健康とかお金について占ってもらうことが多い

もう少し若い時は恋愛について占ってもらっていましたが、ここ3年くらいは、結婚したということもあるのですが健康とかお金について占ってもらうことが多いです。

だんだんとカードの意味も覚えだし、めくった瞬間に「うわー、これ出たか!」と心の中で思ってしまうこともあるのですが、それまでに前後に出たカードによって解釈が違ってきたりするのも面白いところです。

当たるも八卦、当たらぬも八卦と言いますが、占ってもらうことによって事前に「今月は散財しやすいんだったな、財布の紐を締めてかかろう」とか、「体調を大きく崩しやすいって出てたな、早めにビタミン剤飲んで風邪を長引かせないようにしよう」といった具合に、生活の目安として役立てています。

単に占いというより、私の場合は人生相談も兼ねているのかもしれません。

亡くなった人と占い師は話ができる?

占い師によってはそれぞれ持っている能力というのが違っているのですが、その能力の中には、もしかすると亡くなった人、つまり故人と話をすることができる力を持っている人もいるかもしれません。

これは昔からこうした力を持っていた人はいて、いつの時代でも、突然なくなってしまってなぜ亡くなったのか、いいたかったことはなかったのかくいはなかったのかなど、さまざまなことを聞くために潮来という存在でいることはいました。

もし占い師にそういった故人の声を聞かせてもらいたいと思っている人は故人と話をすることができる人を探すべきです。

それぞれの能力によっても違いがあります

対話できるかどうかはそれぞれの能力によっても違いがありますので、誰でもできるわけではありません。メッセージを読み取ることができて伝えられる特殊な能力を持っている人というのはそれほど多くはないのです。

ですから誰でも同じようにこの力を使うことができるというわけではありませんから、この力を持っている人を探す必要があります。

どちらかといえば今話題になっているようなインターネットで宣伝を出したり電話占いなどをしているような占い師ではなく、ひっそりと声を聞くために静かな環境で占いを行っているような人が多いですので、そのことを理解しておいたほうがいいでしょう。

慎重に探すことが必要

なかなか探そうと思ってもこの能力を持っている人をすぐに見つけられるわけではありませんので、慎重に探すことが必要です。

また相談する内容もふざけた内容ではなくて、霊を呼び出して、そしてメッセージを聞くわけですから、それなりに信頼関係を築くことを求められますので、そうしたことができないようであれば、依頼することはできませんので注意しましょう。

占い師さんはコチラの悩みを真摯に聞き入れてくれるので、電話占いヴェルニを利用される際は相談者の方も、真剣に相談をしなければなりません。

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